
| 社名 | 日清紡ペーパー プロダクツ株式会社 Nisshinbo Paper Products Inc. |
|---|---|
| 設立 | 2009(平成21)年4月1日 |
| 資本金 | 5,000百万円 (2010年4月1日現在) |
| 本店所在地 | 〒103-8650 東京都中央区日本橋人形町二丁目31番11号 TEL 03-5695-8915(代) FAX 03-5695-8982(代) |
| 代表者 | 取締役社長 萩原 伸幸(はぎわら のぶゆき) |
| 従業員数 | 429名(2010年4月1日現在) |
| 主要取引銀行 | みずほコーポレート銀行 |
| 主要業務 | 家庭紙、洋紙、紙加工製品等の製造および販売 |
| 1907年 | 日清紡績株式会社設立 |
| 1946年 | 紙部門が新規事業として誕生 |
| 1950年 | 富士事業所 ファインペーパー生産開始 |
| 1954年 | 日本ポスタルフランカー株式会社(現日清紡ポスタルケミカル株式会社)を買収 |
| 1959年 | ちり紙「白樺」が国内で大ヒット |
| 1962年 | バム社(独)から技術導入し、印刷事業を開始 |
| 1965年 | ティシュペーパー「ニッシンボウピーチ」の市販を開始 |
| 1970年 | プラスティック製の紙(合成紙)の独自製造法に成功 |
| 1977年 | 東海製紙工業株式会社を買収 |
| 1988年 | スーパーWエンボス加工の「ピーチキッチンタオル」を発売、キッチンタオル市場へ参入 |
| 1989年 | 徳島事業所 ファインペーパー生産開始 |
| 1994年 | 印刷仕上がりの良さを実現した印刷用紙「ヴァンヌーボ」を発売 |
| 1995年 | 富士事業所 商品開発センター完成 |
| 1996年 | 日本で初めてコットンを配合したやわらかティシュ「コットンフィール」を発売 |
| 2000年 | 紙加工子会社「上海日豊工芸品有限公司」を設立 |
| 2001年 | トイレットペーパー「シャワートイレのためにつくった吸水力が2倍のトイレットペーパー」を発売 |
| 2007年 | 大和紙工株式会社を子会社化。ファインペーパーでISO9001を取得 |
| 2008年 | 島田事業所に新物流センター完成 |
| 2009年 | 持株会社制移行により、日清紡ペーパー プロダクツ株式会社が発足 |
| 川越事業所 合成紙事業を富士事業所へ統合再編 ラベル事業を日清紡ポスタルケミカル株式会社へ統合 |